caspar

AIと暮らす、未来の住まいがここにある。

Casparはアメリカのシリコンバレーの開発会社、Brain of Things社が開発するサービスです。
ACCEL LABはBrain of Things社と日本初となるアライアンスを組み、日本に適切なAIホームサービスを共に開発しています。

CASPAR'S FEATURE

CASPARでできること

音声操作

音声操作

センシング

センシング

遠隔操作

遠隔操作

深層学習

深層学習

不動産Tech
音声コマンドでの操作
CASPARに話しかけるだけで操作が可能です。「電気を点けて」「カーテンを開けて」などの指定のモノを動かすコマンドと、「おはよう」などと話しかけるだけでカーテン・照明などを動かせる「モード設定」をご用意しており、居住者の好みに応じて設定の変更が可能です。
音声コマンドでの操作画像
センシング
センサーでの自動調整
人の動きや湿度・温度等を感知する8種類のセンサーを備えており、適切な環境に自動調整してくれます。 例えば本を読んでいる時に照明を明るくしたり、エアコンの温度を調整したり、紫外線が強い日に自動的にカーテンを閉めたりなどコマンドなしで行ってくれます。
センサーでの自動調整画像
遠隔操作
アプリでの遠隔操作
アプリからのリモコン操作も可能です。帰宅前にエアコンの電源を入れたり電気をつけたり家の外からでも操作ができます。照度の調整や、カーテンは1/4までの開閉設定が可能。デバイスの状況は常にアプリに反映されており、電気・エアコンの消し忘れなども確認することができます。
スマートフォンアプリでの遠隔操作画像
深層学習
深層学習で自動操作
毎日の操作で、CASPARは居住者の好みを覚えます。例えば、毎日平日の朝8時に起き、ベッドルームとリビングカーテンを開け、照明を半分点ける。土日は休日なのでいつも10時まで寝ている。などの生活パターン、好みを覚え、自ら居住者が快適に過ごせるようデバイスを操作します。
深層学習で好みを覚える画像

SUPER SENSOR

8種類のセンサーを搭載したスーパーセンサー

スーパーセンサー
音声・照度・紫外線・動作・ビジュアル・振動・温度・湿度の8種類のセンサーによりCASPAR AIは毎秒11,000ものデータを収集しています。家の中の個人情報は除外され、CASPAR.AIの活動結果をアメリカのサーバーへ送信しています。
スーパーセンサー画像

HOW CASPAR WORK

CASPARのしくみ

毎秒10億分の1の選択を行うCASPAR.AI
スーパーセンサーにより集められた毎秒約11,000ものマッピングデータを約100の行動パターンに落としこみ、更に天気や気温曜日などの約3200万パターンの環境状況、さらにディープラーニングした居住者の趣向、約100パターンを元に毎秒、約3200億のマッピングデータから10億分の1の行動を決定します。
アクションのしくみ画像

Brain of Things

Brain of Things Inc.
本社:米国カリフォルニア州レイクウッド

Brain of Things社CEOであるアシュトシュ・サクセナ博士(写真)は、2015年にスミソニアン協会によってトップイノベーター8人の内の1人に選出され、2018年にはMITから35歳未満の35人のイノベーターに選出されました。また、創業者の一人、スタンフォード大学デービッドチェリントン教授は過去にスタンフォードの大学生だったグーグル創立者二人を発掘した経緯を持ちます。
アシュトシュ・サクセナ博士画像

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